お金持ちに大量に触れられて初めてうずいた8の共通点


ってタイトルで書こうと思ったんですが、想像以上につまらない上に下品になったのでやめました。元ネタは下記の記事。

お金持ちに大量に触れて初めて気づいた8の共通点(はてな匿名ダイアリー)

他にも「お金持ちに大量に触れて初めて開いた8の恐竜展」みたいな、いっそう意味のわからないタイトルも思いつきました。

お金持ちはダイナソーである。具体的には、3億点以上の化石を持っている人たち、といえばいいだろうか。

書き出しはそんなかんじです。広がらない。

こんなのも考えました。

「お金持ちが大漁に釣れて初めて築いた8のスナック」

なんかリアルでいやだ。

「お金持ちに多少触れただけなのに初めてはまった8の字の手枷」

痴漢、ダメぜったい。

「お金持ちが大容量になって初めての長持ち8時間」

下ネタからスタートしているのでなんか違うこと連想しちゃう。

8という数字にこだわるのがよくないのかもしれません。発想に広がりを持たせたい。

「お金持ちに大量に触れて初めて気づいた52の関節技」

キン肉マンかよ。お金持ちってプリンス・カメハメか。

「お金持ちに大量に触れて初めて気づいた47の都道府県」

いや、触れる前に気づいてよ。小学生でも知ってるよ。

そもそも「お金持ち」にこだわるからいけないのかもしれません。いっそコガネムシにしたらどうか。

「コガネムシに大量に触れて初めて気づいた8の共通点」

普通に観察日記じゃないですか。

これだけ出したんで、没ネタでも混ぜればいいものができるかもしれませんね。

「コガネムシに大量に触れられて初めてうずいた8の共通点」

コアすぎるだろ。どんなマニアだよ。

おつかれさまでした。

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